衆院総務委員会で質問
 この日は衆院総務委員会で質問を行いました。救急搬送の受け入れ拒否(たらい回し)を断じて起こしてはならないとの観点で、消防法改正の法律案について質問を行いました。救急医療システム入力の迅速化(リアルタイムに更新)を求め、訴訟リスクを恐れての治療が困難な患者の受け入れ拒否があるのではないかと指摘しました。また、救急病院に対する財政面を中心とした支援を訴えました。

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